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労務事務の早引きツール

人事・労務の事務作業でよく使う3つの検索を1ページに。和暦⇔西暦変換銀行コード/支店コード検索郵便番号⇔住所検索。登録不要・無料、入力内容は端末内だけで処理されます。

西暦 → 和暦

和暦 → 西暦

改元の年(明治45/大正元・大正15/昭和元・昭和64/平成元・平成31/令和元)は日付により元号が変わります。生年月日の記載などでは対象の日付にあわせてご確認ください。

どんなときに使うツール?

人事・労務の事務作業では「昭和58年生まれは西暦何年?」「給与振込の口座登録で銀行コードが要る」「入社書類の住所に郵便番号を書き足したい」といった小さな調べものが頻繁に発生します。このページは、その3つをタブで切り替えてさっと調べられる早引きツールです。雇用契約書や離職票など、和暦での記載が求められる書類の作成時にもどうぞ。

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よくある質問

収録データはいつ時点のものですか?

郵便番号は日本郵便の郵便番号データ(2026年6月版)、銀行・支店コードはオープンソースで整備されている全国銀行データを使用し、四半期ごとに更新しています。合併・改廃の直後は反映まで時間差があるため、重要な手続きでは公式情報もあわせてご確認ください。

入力した住所や銀行名は外部に送信されますか?

送信されません。検索データはこのサイト内から読み込み、検索処理はお使いの端末(ブラウザ)内だけで行われます。

1989年や2019年のような改元の年は、和暦はどうなりますか?

改元の年は日付によって元号が変わります(例:1989年は1月7日まで昭和64年・1月8日から平成元年)。本ツールでは両方の元号を並べて表示するので、対象の日付にあわせて選んでください。

銀行や支店が見つからないときはどうすればいいですか?

銀行名の表記ゆれ(例:「三菱UFJ」は「三菱」で検索)や、合併・支店統合で名称が変わっている可能性があります。ひらがなでも検索できます。それでも見つからない場合は、通帳・キャッシュカードの記載や銀行の公式サイトでご確認ください。

本ツールは2026年7月時点の収録データにもとづく一般的な情報提供です。郵便番号の改廃・金融機関の合併等は反映に時間差があります。データ出典:日本郵便「郵便番号データ」/zengin-code(全国銀行データ)。